ニュースリリース

U-NEXTの電子書籍リニューアルから1周年を記念して4週連続キャンペーンを実施。コミック&映像の親和性と「40%還元」で、売上は9.3倍に急成長

動画配信サービス「U-NEXT」は、2019年1月末に動画と電子書籍をリニューアルし、1つのアプリでシームレスに両者を楽しめる世界で唯一のサービスとしてリスタートを切りました。このたびリニューアルから1周年を記念して、2月1日(土)より計400作品以上を対象にした4週連続キャンペーンを実施いたします。

4週連続!原作も動画も楽しめる400作品を厳選

電子書籍リニューアル1周年を記念してスタートする本キャンペーンのテーマは、「動画もコミックも楽しめる」作品群です。リニューアルを機に、動画の作品詳細ページから、関連動画、関連書籍にシームレスに遷移できるようになりました(逆方向の遷移も可)。動画、電子書籍、それぞれにアプリを使い分けるのではなく、1つで完結できるのはU-NEXTならではのユーザー体験です。本キャンペーンをきっかけに、より多くの人にU-NEXTならでのエンタメ体験をお届けしてまいります。

>>キャンペーンページはこちらから(2月1日0時よりアクセス可能)

  • 第1弾:2月1日(土)~2月7日(金):『鬼滅の刃』『Re:ゼロから始める異世界生活』などバトル・ファンタジー系タイトル
  • 第2弾:2月8日(土)~2月14日(金):『ハイキュー!!』『春待つ僕ら』など スポーツ・恋愛・ヒューマンドラマ系タイトル
  • 第3弾:2月15日(土)~2月21日(金):『五等分の花嫁』『斉木楠雄のΨ難』など 学園・ギャグ・日常系タイトル
  • 第4弾:2月22日(土)~2月29日(土):『ダーウィンズゲーム』『ザ・ファブル』など サスペンス・アングラ・歴史系タイトル

リニューアルから1年で電子書籍の売上は9.3倍に。40%ポイント還元がフック

リニューアル以降、電子書籍の売上は右肩上がりに推移し、この1年間で9.3倍に成長しました。後発の電子書籍サービスながら、動画と電子書籍の親和性の高さは抜群で、2020年1月時点では、動画を視聴されているお客さまの4人に1人が電子書籍を利用してくださっています。

「映画の公開やTV放送に合わせて原作が売れる」のは周知の事実です。U-NEXTでも実際、TVアニメやドラマの放送、映画の公開に合わせて「原作本」が上位に食い込むなど、お客さまのニーズを如実に反映しています。

U-NEXTの急成長を支えている要因のひとつは「40%ポイント還元」です。月額会員にチャージされるポイント(1200円分)を超えて購入した場合、最大40%を還元しているため、「毎月たくさん買うので結果的にいちばん安い」「まとめ買いした時にお得に感じた」と、特に定期的に本を買う習慣のあるお客さまから好評を得ています。

リニューアル後もっとも売れたのは『鬼滅の刃』。ほか、TOP10はすべて映像配信中の作品

U-NEXTでは、リニューアル以降も積極的にラインナップを強化してきました。2019年8月のKADOKAWA作品(約4万冊)をはじめ、ダイヤモンド社、集英社のライトノベルなどを追加し、現在、配信冊数は52万冊に到達。今後も電子書籍ストアとしてご納得いただける品ぞろえに注力してまいります。

電子書籍の売上に占めるマンガの割合は8割以上と高く、リニューアル以降のランキングTOP10はいずれもマンガ作品が並びました。この間もっとも売れたのは『鬼滅の刃』。2019年4月から9月までTVアニメ版が放送されて人気が爆発し、放送終了後も長期的にマンガが売れ続けているほか、アニメの視聴ランキングでもつねにトップを争っている人気作です。

なお、上位10作品すべてが映像化されている作品、かつU-NEXTで動画が配信されている作品となりました。世の中の話題性はもちろんのこと、両者の親和性の高さも明らかになっています。

 

【リニューアル以降1年間のランキングTOP10】
※()内はU-NEXTで配信中の映像作品

  1. 鬼滅の刃 (TVアニメ)
  2. キングダム (TVアニメ、実写映画)
  3. 約束のネバーランド (TVアニメ)
  4. 進撃の巨人 (TVアニメ、映画アニメ、実写映画)
  5. ザ・ファブル (実写映画)
  6. 五等分の花嫁 (TVアニメ)
  7. ONE PIECE モノクロ版 (TVアニメ、映画アニメ)
  8. 僕のヒーローアカデミア (TVアニメ、映画アニメ)
  9. かぐや様は告らせたい~天才たちの恋愛頭脳戦~ (TVアニメ)
  10. 転生したらスライムだった件 (TVアニメ)

U-NEXTでは今後も、動画と電子書籍を1つで楽しめる唯一のサービスとして、エンタメ好きのお客さまのニーズに応えてまいります。ぜひご注目ください。