ニュースリリース

『ボス・ベイビー』が幅広い世代で絶好調。U-NEXT、2018年8月度の最新映画ランキングを発表

2018年8月のU-NEXT最新映画ランキング TOP10(*1)を発表いたしました。

8月度の最新映画ランキングで洋画ジャンル1位を獲得したのは『ボス・ベイビー』。全世界で興行収入540億円以上の大ヒットを記録した本作は、ファミリー層のみならず20代を中心とした若い世代からの視聴も多い結果となりました。8月24日に配信開始されたばかりの『デッドプール2』は、洋画ジャンルの「初週1週間の売上1位」を記録。抜群のスタートで、わずか8日間の集計期間にもかかわらず月間ランキングでも2位に食い込みました。

邦画ジャンルでは、『祈りの幕が下りる時』『リバーズ・エッジ』をはじめ8月配信開始作品が数多くランクインしました。

U-NEXTの映画ジャンルでは、劇場公開から間もない最新作を多数ラインアップ。劇場で見逃した話題作をいち早くご覧いただけます。ぜひU-NEXTで映画をお楽しみください。

*1 集計対象作品:直近半年以内に新たに配信開始された最新作(2018年3~8月配信開始)


【レンタルランキング 洋画TOP10】

1.ボス・ベイビー
2.デッドプール2
3.リメンバー・ミー
4.レディ・プレイヤー1
5.ジュマンジ/ウェルカム・トゥ・ジャングル
6.グレイテスト・ショーマン
7.トゥームレイダー ファースト・ミッション
8.ブラックパンサー
9.メイズ・ランナー:最期の迷宮 
10.キングスマン:ゴールデン・サークル

*2018年8月1日~8月31日調べ/順位は購入人数順


【レンタルランキング 邦画TOP10】

1.祈りの幕が下りる時 
2.リバーズ・エッジ 
3.君の膵臓をたべたい
4.不能犯
5.嘘を愛する女 
6.日本統一27 
7.斉木楠雄のΨ難
8.今夜、ロマンス劇場で 
9.去年の冬、きみと別れ
10.HiGH&LOW THE MOVIE 2 / END OF SKY 

*2018年8月1日~8月31日調べ/順位は購入人数順

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