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U-NEXT独占配信『SUITS:ジェシカ・ピアソン』の舞台裏を映したメイキング映像を公開

大人気リーガルドラマ『SUITS/スーツ』のスピンオフで、2020年2月1日(土)より独占配信中の『SUITS:ジェシカ・ピアソン』について、撮影の舞台裏を映したメイキング映像を公開いたしました。

【メイキング映像】https://youtu.be/2V-tkTkPJGU

海外ドラマランキング1位の注目作!メイキング映像を特別公開

『SUITS:ジェシカ・ピアソン』は、凄腕弁護⼠ハーヴィーや天才⻘年マイクの頼れる⼥ボスだった‟ジェシカ・ピアソン“を主人公にした日本初上陸のスピンオフドラマ。オリジナル版の主役のひとりであるマイクの降板で話題となったシーズン7の最終話から続くストーリーが描かれています。

2月1日に配信がスタートすると、『ウォーキング・デッド』など人気シリーズをおさえ、U-NEXTの海外ドラマジャンルにおける週間ランキング1位(※)に輝きました。

※2020年2月1日~2月7日調べ/視聴人数順

このたび公開されたのは、『SUITS:ジェシカ・ピアソン』の舞台裏を映したメイキング映像。ドラマの中では、権⼒争いなどで張り詰めた空気を醸し出すキャストたちですが、その姿からは想像できないほど和やかな撮影現場の様子が収められています。主演のジェシカ・ピアソン演じるジーナ・トーレスはじめ、各キャストたちがおどけた仕草とともに自己紹介する様子はファン必⾒です。

ジェシカ・ピアソンと、ベサニー・ジョイ・レンツ演じる市長専属弁護⼠のケリー・アレンは、お互い法律のエキスパートであるため意⾒がぶつかってしまうこともあり、劇中ではライバルのような存在。そんな2人がメイキングでは楽しそうに談笑している様子も見られます。

さらに、ジェシカの従姉妹アンジェラ・コックを演じるシャンテル・ライリーはジェシカの恋人ジェフ・マローン演じるD・B・ウッドサイドに「D・Bがかっこよくて、夢中になっちゃった」とメロメロ。そんなシャンテルに「兄弟を紹介したら?」と笑顔で茶化すジーナの姿も。

また、ジェシカの秘書ヨリ・カスティージョを演じるイザベル・アライザは「撮影に夢中で他のことは忘れるの」とコメント。イザベルとの緊張感ある撮影シーンでは、ジーナのNGシーンも収められています。「クビにしない理由は分かる?」と、上司らしい言葉でヨリに問いかけるジェシカ。そんな中ジーナはセリフを忘れてしまったのか「油性ペンを借りたいからよ」と、ストーリーとまったく関係のないセリフでごまかし、思わず吹き出す2人。本当のセリフは何だったのか、ぜひ本編でお楽しみください。

和やかな撮影現場とは変わって、ドロドロな権⼒争いを毅然と渡り歩く‟キャリアウーマン”ジェシカの姿が痛快な、リーガルドラマ『SUITS:ジェシカ・ピアソン』はU-NEXTにて独占・⾒放題で好評配信中です。

<作品情報>

『SUITS:ジェシカ・ピアソン』(原題:Pearson)<全10話>

【配信開始日】2020年2月1日(土)
【配信形態】見放題
【公式サイト】https://www.video.unext.jp/lp/pearson
【予告編】https://www.youtube.com/watch?v=vmhW20Pd5HI

<STORY>

シカゴへ引っ越し恋人マローンと穏やかに暮らしていたジェシカは、シカゴ市を相手取った‟住宅訴訟”を起こしているさなか、相手の策略にはまりシカゴでの弁護士資格を失ってしまう。しかし、突然、敵対していたはずのシカゴ市⻑ノヴァクから右腕‟フィクサー“になることを打診される。政界に進出することで愛する家族や困窮する市民を守ろうと、彼女は市長のオファーを受けることを決意するが、その思いとは裏腹に周囲から反感を買ってしまう。さらにその背後では様々な人間たちの思惑が複雑に絡み合い、ドロドロの権力争いが渦巻いていた。果たしてジェシカはこの逆境を乗り越え、家族と市民を守ることができるのか――。

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